• TOP
  • Classi ポートフォリオ

Classi ポートフォリオ

学びを振り返ることで、学びを深め、学びの記録を残す

Classi ポートフォリオを活用して学習を進める学生

Classi ポートフォリオとは

日々の学校生活の中で得た学びを生徒自身が振り返ることで、“主体的に学ぶ力”を育成します。生徒はポートフォリオ活動を通じ、学校生活での一つひとつの学びを繋げて考えることができるようになります。

Classi ポートフォリオを活用し、学習記録を一元管理する教師

ポートフォリオに生徒の様々な学びを一元管理

Classi ポートフォリオは、今後の大学入試で必要となる学習記録データの蓄積が可能です。蓄積したデータは高大接続ポータルサイト「JAPAN e-Portfolio」にもデータ連携していく予定です。

東京学芸大学 森本康彦教授、ベネッセコーポレーションと共同で開発されたClassi ポートフォリオ

ポートフォリオ研究の第一人者、森本康彦教授監修

Classiは、2016年より東京学芸大学 森本康彦教授、ベネッセコーポレーションと共同でポートフォリオに関する実証研究を実施。全国の中学・高等学校で約1,500人の生徒と約350人の先生にご参加いただいた研究から得られた知見をもとに、Classi ポートフォリオを開発しています。

Classi ポートフォリオの特徴

生徒の主体的な学びを深め、広げる

STEP1 タイトル入力 STEP2 本文テンプレートを選択 STEP3 本文を入力、文字数を確認

生徒の主体的な学びを深めるテンプレート

生徒が日々の学びを振り返り、気付きや、できるようになったこと、失敗して次はこうしようと決めたことなどを記録。自問自答を深めるオリジナルテンプレートを活用することで主体的な学びをさらに促進します。

様々なサービスと連携するClassi ポートフォリオ

生徒の学びを広げる連携サービス

「主体的・対話的で深い学び」の実践やキャリア教育につながる、生徒の可能性を更に広げるClassi連携サービスも用意されています。英語4技能、探究学習、プログラミング、様々な教育サービスで学びの幅が広がっていきます。

ご利用・導入について

資料請求・導入に関するお問い合わせはこちら

Icon page top